| 担当教員: 田井優子 | 履修: 2007年春学期 |
| 履修方法: テキスト 単位: 2 | 成績: (A),(B),優 |
![]() ▲教科書 -------- 浅井経子.生涯学習論1(生涯における学習設計).八洲学園大学,2006,116p.(初版第19刷) |
【注意】 ●教科書は、改訂版や新版などが発行される場合があります。それに伴って、指定教科書も変更になります。履修の際には、必ず各教科のシラバスでご確認くださいね。 ●この科目の履修は、家庭教育課程の学生に限ります。 |
| 【メモ】 ★内容: B1は、家庭教育課程として学ぶ科目。生涯学習の意義や、生涯学習と家庭教育・学校教育・社会教育との関係などを学びます。私ははじめて「学習」と「教育」との違いを知りました。自分のボランティア活動の社会的な位置付けや役割なども考えつつ、学んでいきました。とても読みやすい教科書です。 ★資料: B1に関しては、教科書をしっかり読むことでレポートは大丈夫でしょう。 ★レポート: 第1回課題(800字程度×1問,50〜100字程度×2問)、第2回課題(100字以内×2問,)、科目修得試験(レポート方式:2問)。 ★先生: 先生とコミュニケーションをとらないまま終わってしまいました。質問、メッセージ、参考書籍など、もう少し積極的に関ればよかったかなと悔いています。B2を学ぶときには、メッセージを送ろうと思っています。 |
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【先輩からのメッセージ】 ●<浅井経子先生のテキスト履修について> 教科書の熟読が、課題レポートにも科目修得試験にも有効です。レポートは堅苦しい表記よりも読みやすい言葉でまとめると良いと思います。 【はるはっちさん:人間開発教育課程 正科生,2007秋学期履修】 |
【レポート&試験で参考にした資料】 ・特になし 【八洲学園大学 人間開発教育課程】 ・サイト <http://study.jp/univ/ygun/> ・ブログ <http://blog.study.jp/ygun/>
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