| 担当教員: 藤田節子 | 履修: 2006年秋学期 |
| 履修方法: スクーリング 単位: 1 | 成績: (レポート6回),優 |
![]() ▲教科書 -------- 情報の検索と活用.第2版.データベース振興センター,2005,89p.(CD付) |
【注意】 ●教科書は、改訂版や新版などが発行される場合があります。それに伴って、指定教科書も変更になります。履修の際には、必ず各教科のシラバスでご確認くださいね。 ●この科目は、通常スクーリングでは2つの曜日が設定され、週末スクーリングもあります。原田伸一郎氏も担当教員です。 |
| 【メモ】 ★内容: データベースによる情報検索の基礎的な技術や知識を学ぶ科目。使用データベースは、CD検索として「現代用語の基礎知識2004」、「読売新聞記事」(辞書展開)。インターネット検索としては、「NDL-OPAC書誌検索」、「NDL-OPAC雑誌記事索引検索」、「NACSIS-Webcat」、「Books.or.jp.」等。 検索は、日常でもよく使う機能です。しっかり学んで、「検索の達人」になっちゃいましょう! ★資料: 教科書にさっと目を通したら、“習うより慣れよ”です。とにかく検索検索! ★レポート: 8回のスクーリングのうち、課題提出は6回。レポートすべてに具体的なコメントと、「A+,A,A−」などの細やかな評価をくださいました。最終試験はありません。 ★先生: とても聞き取りやすく、わかりやすい授業をしてくださる先生です。 授業における課題の解説では、共に学ぶ仲間の優秀な回答を公開してくださいました。参考になったと同時に、学ぶ意欲を刺激されました。 授業中のグループディスカッション機能で、同期の仲間と交流できたのがたのしかったです。 課題は、回答にたどりつくまでの「プロセス」を評価してくださいます。自分なりの思考で展開した検索の「プロセス」をしっかり先生に伝えましょう。 |
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【先輩からのメッセージ】 ●準備中 |
【レポートで参考にした資料】 ・国立国会図書館 「NDL−OPAC書誌検索」 「NDL−OPAC雑誌記事索引検索」 <http://opac.ndl.go.jp/> ・国立情報学研究所 「NACSIS−Webcat」 <http://webcat.nii.ac.jp/> ・日本書籍出版協会 「Books.or.jp」 <http://www.books.or.jp/> 【八洲学園大学 人間開発教育課程】 ・サイト <http://study.jp/univ/ygun/> ・ブログ <http://blog.study.jp/ygun/>
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