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生命尊重と家庭教育 |
| 担当教員: 渡邉達生 | 履修: 2007年春学期 |
| 履修方法: テキスト 単位: 2 | 成績: (A),(A),優 |
![]() ▲教科書 --------- |
【注意】 ●履修当時は、教科書の執筆・刊行が予定より遅れているという理由から、PDF配信でした。 ●教科書は、改訂版や新版などが発行される場合があります。それに伴って、指定教科書も変更になります。履修の際には、必ず各教科のシラバスでご確認くださいね。 |
| 【メモ】 ★内容: 生命の大切さについて見方を深める科目。のものの乳幼児の「食」について総合的に知る科目。教科書では、日常生活に視点を当てて、命の尊さを考察していきます。 先生からはメルマガを通して「テキストは、時間をかけてお読みください。そして、読んだことにかかわる自分の体験や今の生活状況について想いをめぐらせてください。この読み返しが大切です。」という学習へのアドバイスがありました。 ★資料: 教材として『生命メルマガ』(PDF形式:12回程度)の配信がありました。教科書と合わせて読むと、より理解を深めることができるでしょう。 ★レポート: 第1回課題(全体で1600字程度)、第2回課題(全体で1600字程度)、科目修得試験(レポート方式:全体で1600字程度)。 ※第1回目も、2回目も、教科書の限られた範囲内からテーマを絞り、レポートを書くというスタイルでした。 ※レポート形式が指示されるため、まとめやすかったです。 ★先生: 渡邉達生先生とは「初等教育と家庭教育概論」に続いて2科目目の履修でした。 あたたかいことばで綴られたていねいな評価コメントは、とても満足感があります。先生の評価から、こういう解釈の仕方もあるのかと自分のレポートの新たな発見もありました。 また、先生のブログや教科書で一部紹介された「道徳カード」がどーしても欲しくて、お願いして譲っていただきました。小学校で実践をして、先生に報告したいです。 |
【レポート&試験で参考にした資料】→詳細はbk1へリンク ・特にありません。 【先生のサイト】 ・家族生き生きエッセー(サイト) <http://www.geocities.jp/syoin2004/> ・渡邉達生の研究室便り(ブログ) <http://blog.study.jp/yguwata/> 【八洲学園大学 家庭教育課程】 ・サイト <http://study.jp/univ/yguk/> ※「教員紹介」では、渡邉達生先生の写真や自己紹介文をみることができます。 ・ブログ <http://blog.study.jp/yguk/> |