| 甘い生活。 |
| 8月30・31日(土日) 新潟へ |
| 家族4人で新潟へ。目的は、ふたつ。ひとつは、新津市美術館の「絵本の世界展」を見ること。 もうひとつは、新潟の友人夫婦の家に泊まること。 今回は、そのふたつの目的を果たせただけでなく、他にもいろいろヒットがあって、 とても充実したたのしい旅となった。 新津市美術館は、掲示板に情報のカキコミがあって初めて知ったのだが、とてもきれいな美術館! コールデコット、マーシャ・ブラウン、エッツにマックロスキー、ウンゲラーにセンダック....の展示ときき かけつけたのだが、実際に行って見るとフイルム制作用の原画が多く、一瞬ガッカリ。 でもフイルム原画は日本で初公開で、フイルム画も絵本の作者自身が描いたものだと知り、 気を取り直して見る。........やっぱりオモシロイ。今、教育テレビで放送されている「てれび絵本」の 原点は、きっとここにあるのだろう。そんな中、『三びきのやぎのがらがらどん』の原画は、 ひときわパワーを放っていた。トリハダトリハダ。 ブリュノフのデッサン画で、ババールを「墨」で描いたようなものが3点あって、これがめちゃくちゃ かわいかった!デッサンというよりは、「落書き」みたいなんだもの。これ、欲しいなぁ。 美術館の後は、情報をくれた「ゆきさん」オススメのカレー屋さんでランチ。美味!特にナンが絶品! 食後には、掲示板によく遊びに来てくれる「あきさん」オススメの三色団子を買って食べた。 この団子、駅弁のような包みで、むかしは実際に売られていたらしい。三色というと、お花見団子の イメージしかなかったが、白あん、黒あん、ゴマで、一見地味。でも味がとってもよかった! 黄のふたを空けると、お弁当箱の中に、チョコボールよりひとまわり大きいくらいのお餅が24個。 その上に3色のあんこがかかっている。串刺しになっていないので、自分で楊枝をさして食べる。 これが楽しい。その後は、新津の鉄道資料館、秋葉温泉へ行ってから、友人宅へ。 ツレアイと向こうの奥様が大学時代の友人なので、私はまったくの初対面。 でも、すっごく気さくなご夫婦で、すぐにおしゃべりに花が咲いた。3年生の娘さんも はるくん、のんちゃんと気が合ったようで、夜はこども部屋でいっしょに眠った。 この次は亘理にあそびに来てね。一緒にキャンプに行こうね。 別れるのがなんだか惜しいくらいたのしい時間をいただいた。 新潟へ行く前は「ねむーい」「めんどくさーい」とか言っていたツレアイが、帰りの車の中で言った。 「行ってよかったなぁ」 私は横顔をながめて、ニヤニヤしていた。 |
| 8月18日(月) 誕生日プレゼント |
| 我が家は、誕生日が3月と8月に集中している。 3月は、はるくんと私。8月はのんちゃんとツレアイだ。 今年のツレアイの誕生日は、東京から友人一家が遊びに来ていてキャンプ中だった。 ワインで乾杯し、ワイワイとお祝いしたのだが、キャンプはいつもツレアイが仕切るので、 おもてなしと自分のために、「鳥の丸焼き」と「チーズケーキ」を作った。 チーズケーキは、前日からブルーベリージャムを煮こむ凝り様。 ジャムは、自宅のブルーベリーだけで作りたかったようだが、まだ苗が小さく たくさん収穫が できなかったので、アメリカ産のブルーベリーに 我が家の実を何粒か加えてつくっていた。 チーズケーキの作り方は実に簡単で、全部の材料を一気に混ぜてダッチオーブンで焼くだけ。 ケーキ屋さんのリッチな味わいとは違うが、素朴でおいしかった。 たのしい時間のプレゼント、だけでも良かったと思うのだが、 あまりにも何にもしなかったので申し訳ないなぁと思い、キャンプの後で聞いてみた。 「ねぇねぇ、何かプレゼントして欲しいものある?」 『え?何かくれるの?あるよっ あるある、ヨーデバ!』 「へ?ヨーデバって、もしかして、ストトントン??」 『そうそう、それそれ。切れ味バツグンの洋出刃が欲しい』 「ん、わかった。じゃあ、それにしよう!」 そういったものの、ハタと思った。ツレアイの誕生日に、洋出刃包丁を贈る妻。 なんだか怪しくないだろうか? 週刊誌かスポーツ新聞の見出しに、「妻は、夫の誕生日に包丁を購入していた!」なんて ありそうでコワイ。 調べて見るといろいろと種類もあり、使う人の好みもあるだろうから、 好きなの買ってきていいよ〜、ということになった。 そして今日、小さな包みと共にツレアイは帰宅した。 『見ろよ〜、この刃の厚み。スゲー!』 確かにスゴイ。持たせてもらったのだが、重量も半端じゃなかった。持つだけでも疲れる。 ひとを選ぶ荒馬のような包丁だなと思った。私には 使いこなせそうにない。 照明にかざし、冷たくも美しい鋼の輝きにうっとりしているツレアイに、私は言葉を投げた。 「お誕生日オメデトウ。その包丁で縁を切るのは、やめてね。」 |
| 7月23日(水) 変化 |
| 『ママ〜』とのんちゃんが呼ぶ。『ママ!』とはるくんが呼ぶ。『ママ、ママ』とツレアイが呼ぶ。 「はぁーい」と私が答えていくと、みんながいう。 『ママじゃないよ、モモだよっ!』 お呼びでない......。まったく紛らわしい! 1日に何度もこんなことがあると、当然呼ばれても返事をしなくなる。 『ママ、呼んだのにきこえないの?』 『ママってザル耳だね〜』 『おーい、返事くらいしろよ〜』 あら、呼んでたのね......。でも私は猫じゃない!用事があるなら呼ばずに来いっ。 モモがやってきて2週間が過ぎた。我が家は変化しつづけている。 最大の変化は、ずいぶんと部屋がキレイになってきたこと! ハズカシイ話だが、我が家は、こどもたちの脱ぎっぱなしの衣類、おもちゃ、本や雑誌などが 床上アートとなって常設されていたのだった。 家族という単位の中で、たいていひとりくらいは片付上手がいるもんだが あいにく、我が家には存在しない。 が、いろいろいたずらされるのがわかり、みんな急激に片付けるようになったのだ。 私などは、突然襲いかかられ、かじられた1冊の絵本(図書館のだった)を教訓に 絵本たちをカゴに保護し、布をかけてかくまっている。 「か〜た〜づ〜け〜な〜さぁ〜〜い!」と怒鳴らなくても、 「置いたままだと、おしっこ攻撃にあうよ〜」と言えば、速攻で片付けてくれるようにもなった。 あけっぱなしの扉も、つけっぱなしの電気も、モモを理由にすると 閉じたり消したりできるようになった。モモ効果は絶大だ。 でも、弊害もある。 動物病院の検診や、ペットフード類の買出しなど、今までは無縁だった出費も多い。 出費ばかりではない。時間も労力もかなり必要とする。 最初の1週間なんて、掃除ばかりしていた。 野良猫から家猫となり、場所の変化の不安からか、いろいろな場所でおしっこをされる。 家具のすきまとか、棚の下とか、テレビの裏とか、まったく掃除をしないところばかりに 潜りこみ「モップ猫」となってしまう。 ワタボコリを身にまとい、ゴミと戯れるモモの姿を発見するたびに、 こんどはここですかい?と掃除をするハメになる。 1日に掃除機を10回以上かけるなんて、私の人生ではありえなかったことだ。 私の変化は、家族にも伝染した。 ツレアイは、こども部屋に収納棚を作り、こどもたちは、おもちゃを整理した。 さらに私は、1年以上そのままだった、未開封の引越し荷物に手をつけはじめたりしている。 やることが増えた...といっても、「いつかはやらなくてはならないこと」が 「いまやること」に変わっただけだ。 モモが来なかったら、少しの時間でもパソコンに向かい、片付けないままの汚い家だっただろう。 モモが我が家に招いてくれたもの、まずは「片付け旋風」のようだ。 小さくとも強力な我が家の新しい風は、次になにを巻き起こすのだろう。 |
| 7月7日(月) 出逢い |
| 朝からあやしい空模様。今にも雨が降り出しそう、と思っていたら、 出かける頃には、小雨がぱらついていた。 今日は、母親クラブの行事で、公園の遊具の点検をする日。 代休で幼稚園がお休みののんちゃんも一緒にいくので、晴れたら公園でおにぎり食べようね、って 言っていたのだけれど、約束を果たせそうにない。 帽子やカサを持って、公園へ車をはしらせた。 公園についた頃には、結構な霧雨になっていたのだけれど、そのまま強行することに。 町にいくつかある公園の中では、一番大きくて比較的あたらしい。 ふたりずつ組になって、それぞれの場所を点検することになった。 私の担当は、ブランコ。着地面がかたく、飛び出ている石がいくつかあって コレ、少しあぶないね〜、なんて話していたら、鳴き声がきこえてきた。 『ママー、きてきてきてー!』のんちゃんが叫ぶ。指したゆびの先には、こねこがいた。 藤棚の上、茂みにかくれるようにしているのだがびしょ濡れだ。 目をみひらき、しっぽを立て、鳴きつづけている。あまりかわいらしい声ではない。 威嚇しているようにも、助けを求めているようにもきこえる。 手をのばしたが、藤棚が高すぎてこねこには届かなかった。 いったん集合となったので、「またあとでね」と言って、のんちゃんと共に藤棚をはなれた。 他のメンバーが点検した場所をみんなで確認していく。 木の支柱など、腐食がすすんでいる箇所もあって写真をとったりした。 のんちゃんは、こねこが気になってしかたないらしく、ひとりで藤棚へ走っていってしまった。 ブランコへ戻ったときにも、まだこねこは鳴きつづけていた。 のんちゃんが言った。『ママ、きっとおりられないんだよ。たすけてあげよう!』 さてどうしよう?と考える間もなく、真剣な彼女のまなざしに心が動いてしまった。 「肩車して手をのばせば届くかな?」『のんちゃん、やる!』 『こっちだよ〜、こっちへおいで〜』声をかけるとすぐに、バサッと葉をかすった音がした。 こねこは、のんちゃんにとびつき、私の背中を伝って地上へと降りた。 逃げてしまうかと思ったら、足元でじゃれついている。 「ウチにくる?」自然に口からでたことばに、自分でもおどろいた。 そして本当に車までついてきたので、家へ連れて帰ることにきめた。 家に帰るとすぐに、ミルクをやる。そして、ツレアイに電話をして、経緯をつたえる。 『まだウチで飼うって言うなよ。名前も決めるなよ。 こどもたちがちゃんと世話をすることを約束してからだからな』と言って電話が切れた。 ------------------------------------ 夜、いつもよりずいぶん早くツレアイが帰宅。キビシイ顔をしている。 こねこが近づいてきたが、見ようともしない。すぐに家族会議となった。 『ちゃんと世話できるか?ごはんだけじゃないぞ。うんちもおしっこもだぞ。 かわいがるだけじゃなくて自由にさせてやれるか? おもちゃみたいに、飽きたらポイッはできないんだぞ!パパやママに約束できるか?』 『のんちゃんできるっ!ぜったいがんばる。』 『ぼくもがんばる!やくそくする!』 ふたりとも必死である。 ツレアイが私に視線をなげた。私はうなずく。 『わかった。よし、ウチで飼おう!』 わーーーー!やったーーーー!! ドラマのワンシーンみたいに、こどもたちは手をたたき、飛びはねてよろんだ。 『名前なににする?』 『のんちゃん「モモ」がいいー!』 『ぼくは「タマ」がいい!』 やっぱり、こねこを助けたのんちゃんが名付け親になるのがいいということになり 「モモ」に決定した。 ツレアイが紙に「命名 モモ 平成十五年七月七日」と書いて壁に貼った。 「あっ」私とはるくんが同時にさけぶ。 どうしたの?ときくと、はるくんが言った。 『きょうはたなばただね。のんちゃんねこがほしいっていってたでしょ。ねがいごとかなったね!』 本当だね〜!!みんなでうなずく。 のんちゃんは目を輝かせ、天窓を仰いだが、雨で星は見えない。 がっくりとうなだれた様子が可笑しかった。 『パパの願い事もかなったよ。だれかそろそろねこを拾ってきてくれないかなぁって思ってたんだぁ』 頼んでもいないのに、ねこの砂やペットフードを山のように買ってきた袋をさしだして言うツレアイ。 さっきまでのキビシイ顔はどこへやら。 豹変するツレアイにみんなでわらう。 『ママはどうして あっ!ていったの?』思い出したように、はるくんがきいた。 「あのねあのね、「モモ」っている字をよぉーくみて!」 文字をみつめるがわからない3人。私は得意気になっていった。 「ほらほらぁ、「モ」の字に漢字が隠れているよ。『七』が!モモの名前の中には、 今日の日にちが入ってるね。これなら、いつウチに来たか絶対わすれないね!」 『ほんとだぁ』 『ほんとだー』 『スゲー!』 というわけで、縁あって、本日より唐突に、我が家は5人家族となりました。 モモ=こねこ。灰色シマシマ×しろ。はしばみの目。年齢不明。たぶんオス。よろしく。 |
| 7月3日(木) たまには児童書のこと |
| 6月は秋の絵本連続講座の勉強会もあったので、久しぶりに児童書を20冊くらい読んだ。 私の担当である、内田麟太郎さんの児童書はほぼ読破。 内田麟太郎さんは、絵本の作品で存在を知ったのだけれど、童話もとてもよかった。 特に、佼成出版社から5冊でている心妖怪シリーズがオモシロカッタ! 題名は、『毒づき法師』『ふこうばなし』『ひとりずもう』『あとずさり』『二枚舌』 こころの中に住んでいる妖怪たちに、主人公がとりつかれてしまうお話なのだけれど、 怪談のようなオドロオドロした怖さではなく、じんわりこわくて最後にホッとできるもの。 妖怪たちのネーミングがいい!ささめやゆきさんの絵もよかった。 他に、金原瑞人さんの著書をぼちぼち読んだ。 金原瑞人さんの著書は、6月の時点で140冊以上!どれも、厚い本が多い。 その上、2000年以降、急ピッチで著書が増えている。 秋の講座までにまた10冊くらいは増えるかも?絶対に担当にはなれないなぁ。。。 読む速度が遅い私は、薄めの本を選んで読んでます。 まだ少ししか読んでいないのだけれど、よかったのは、 『スウィート・メモリーズ』 ナタリーキンシー=ワーノック作/金原瑞人訳/ささめやゆき画/金の星社 あとがきに、「なんてことない話なんだけど、読み出すとぐいぐい引きこまれて最後までいっきに 読んでしまうし、読んだあとできっと、やさしい気持ちになれる。ようしがんばるぞ、という気持ちが わいてくる。」とあり、本当にその通りだと思った。 夏休みのお話なので、これからの季節にはピッタリ。 引っこみ思案の女の子には、ぜひ読んでもらいたいなぁ。 他に、気に入った作品は、 『ルチアさん』 高楼方子さく/出久根育え/フレーベル館/2003 高楼方子さんのおはなしって、乙女ゴコロをくすぐるのよね。 『おとうさんがいっぱい』 三田村信行さく/佐々木マキ絵/2003(1975理論社の復刊) 佐々木マキさんの表紙にひかれて、手にとった1冊。ほかにも何冊かコンビ作品を発見。 チェックしよーっと。おはなしの奇妙さは、村上春樹さんに通ずるものがあって、好みだわ〜。 『クロイヌ家具店』 大海赫さく・え/理論社/1972 復刊ドットコムで知った作品。あんまりおもしろかったので、復刊応援のページに追加しました。 画質は悪いけれど、表紙もUPしましたので、よかったら見てください。 題名をクリックすると、そのページへとびます。 |
| 6月13日(金) 貯金箱 |
| 頭のまわらない週だった。すでに、頭がオーバーヒートしている。 来週もかなりしんどいスケジュールなので、大丈夫なのか?と不安になる。 おやこ劇場の例会へ行くのもすっかり忘れていて、そのことに気づいたのは、翌日だったし。 たのしみにしていたので、もうガッカリ。でも、合同例会のチケットをもらえることになり、 「バルーンアート」を観てきた。 その帰り道、車の中で、のんちゃんがこんなおしゃべりをはじめた。 『ママママ、あのね、タカフミ先生(幼稚園の実習の先生)、きょうでおしまいだったんだぁ....』 「そうだったの〜。」 『うん。だいがくにかえっちゃうんだって。もうあえないの......』 「また、会えるよ!タカフミ先生、きっといい先生になるとママは思うよ」 『そうだよね。もうみんなにだいにんきだったんだよ! のんちゃん、さみしくなっちゃうのヤだから、タカフミせんせいのこと、 ちょきんばこにチャリン!っていれたよ』 「え?!貯金箱って?」 『のんちゃんのあたまのなかにある、ちょきんばこなの。 たのしかったことをチャリン!っていれておくの。そうしたらわすれないでしょ? ちょきんばこのなかにいれておけば、いつでもあえるよ。』 「そっか〜、のんちゃんすごいね〜。」とだけ私は言った。 なんだか胸がいっぱいになって、ことばがでなくなってしまった。 たった5年という人生経験の中で、「一期一会」をこんなふうに理解しているのだなと思った。 もう逢えないかもしれない。でも逢えてよかった。たのしかった。ありがとう。 そんな貯金が増えていくことは、ステキなことだよ、のんちゃん。 運転中だったので、どんな表情で話していたのかが見えなくて残念! でも、のんちゃんの言葉のおかげで、しぼんでいた私のこころが、ふんわりふくらんだ夜だった。 |
| 6月6日(金) 追われる。終わらない。 |
| 予定に追われている。日々をこなすので精一杯。 まったくもう、仕事でもないのに、なんでこんなにあわただしいのだろう? とりあえず、たのしいことを考えよう。 6月の楽しいこと、 その1=藤田浩子さんにお会いできる! その2=親子劇場の例会「こまのサーカス」を観る! その3=あんころもちシアターで、大河原の七草さんの人形劇を観る! な〜んだ、楽しいことが3つもあるじゃないかっ。 で、私を苦しくしている原因は、いったいナンダ?? その1=9日(月)に亘理にやってくる、講談社の全国訪問おはなし隊のプログラム。 (自分でまだピンとくる組み合わせにならない......) その2=16、17日のあんころもちの出前おはなし会 (低年齢のため、わらべうた中心のプログラム。二日連続はキツイ) その3=2年生おはなし会のプログラム (はるくんのクラスに行くぞー!) その4=絵本・おはなし勉強会の下準備 (今年度から月1回のペースではじめたこと。私が下準備と進行役) その5=秋の絵本連続講座の勉強会 (この日は、亘理に「リング」を書かれた鈴木康司さんがいらっしゃる! でも、出席できない....。担当の本、まだ読み終わってない......。) その6=HP更新とメール返信 (かなり滞ってます。おめでとうを言ってくれた方々にキチンとごあいさつしたい!) みごとに、絵本関係ばっかり(笑)。 そうか、これだけ関わってるってことだな。うんうん。そう考えよう。 追われる日々。終わらない予定。 いいじゃないか。しあわせな証拠だ。あとは自分次第。 |